「リテンション率を2倍にするための2つの視点」をGrowth Hack Talksで発表しました

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Growth Hack Talks #7 不動産テック×アプリ特集」にて発表しました🎉

今回はどのような視点でグロースハックのプロセスを回しているかにフォーカスして発表をさせていただきました。
日々行っている具体的な施策についてはビジネスによっても異なるので、一つ一つの施策の詳細については話していません。
発表に含めた、どのような視点で数値を選び、ユーザのセグメントを切って、コミュニケーションしていくかということは、他のケースでも適用できると思っています。

15分の発表とパネルディスカッションでしたが、カウルの日々の改善視点をお伝えできていると嬉しいです。

会場の様子

発表で触れていないReproについては高松が「導入3ヶ月で問い合わせ数2倍! Reproを使いこなしてグロースハックするために必要なこと」をGROWTH HACK JOURNALに寄稿しています。

Reproがサポートしてくれる3つのこと
・定量と定性両方の分析環境が簡単に手に入る
・アプリ内マーケティングのためのプッシュ通知基盤が使える
・グロースハックに必要なノウハウの提供

Reproの詳細については上記の記事を見ていただければと思います。

企画・運営のみなさま、ありがとうございました!

まっくす


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